新築戸建て(RC造、ブロック造)

「鉄筋コンクリート造」とは、セメントと砂・砂利などの骨材に水を混ぜて固まるコンクリートに鉄筋を入れ、異なる性質を持った材料が一体となって建物を支える構造です。
RC造住宅は圧縮力に強いコンクリートと、引張力に強い鉄筋を組み合わせているため、その耐久性は他の木造住宅などと比較すると、非常に高い耐久性があります。
その分、木造住宅に比べ建築費用は高くなりますが、自由度の高いプランニングが可能です。

RC造住宅(又はブロック造)をご検討中のお客さまは、お気軽にお問い合わせください。

新築戸建て(木造)

古来より沖縄は木造住宅が主流でした。しかし、アメリカ文化の影響や 白蟻、台風の被害でたちまち木造住宅の姿は見かけなくなりました。
現在では95%以上が鉄筋コンクリート造の住宅と言われています。
ここ数年で本土では阪神大震災、新潟中越地震など、大きな地震でたくさんの家屋が倒壊しました。
しかし、木造建築の建築技術は発達し、地震に負けない家、台風にもびくともしない家、白蟻を寄せ付けない家 などの研究が進んでいます。
木造住宅は沖縄でも十分に耐えることが出来る技術に発展しているのです。
我々の目指す家造りは暖かみがあり木の香りがする、赤い瓦が葺いてあり、それでいて丈夫な家。古来より親しまれ続けてきた木造住宅なのです。
現在、沖縄では主流のRC造に加え、木造も選択肢の1つに加えて検討してみませんか?
佐平建設は最新の木造建築技術とノウハウで沖縄にふさわしい家を提供して参ります。

詳しくは、佐平建設の木造住宅”バリー”HPをご覧くださいませ。

アパート

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お気軽にお問い合わせください。

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